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とりあえず Apr.06.08

とりあえず、あれ以来発作は来ていない。

4月5日、病院の先生から
「その後どうか?」と電話あり。
それから、「血液検査の結果が出た。」とのこと。

フェノバルビタールの血中濃度(基準は11~39)は、19 だった。

08040701.jpg
人の足を枕に寛ぐバディ男

自分の重さを自覚しろ


フェノバルビタールの量と血中濃度
こっちの薬は1錠=1gr.(グレイン)=64.8mg

1日の投薬量が
30mg×7=210mg
フェノバルビタールの血中濃度(基準は11~39)は、16 (採血日:2008年1月11日)

  
64.8×3=194.4mg (2008年1月24日~) (薬メーカーが変わる)
  
64.8×3.5=226.8mg (2008年3月10日~)
フェノバルビタールの血中濃度(基準は11~39)は、19 (採血日:2008年4月4日)


この数値から行くと、『血中濃度が低すぎて、ここ最近の発作が来たとは考えにくい。』ので、やはりブロマイド臭化ナトリウム)との併用の方がいいかもということだった。
これでしばらく様子を見て、また、再度10日とかの間隔で発作が来るようなら、フェノバルビタールの量を増やすことも考えましょうということだった。

フェノバルビタールの血中濃度は基準のちょうど真ん中くらいなので、もう少しフェノバルビタールの量を増やしてもOKとのことだった。








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スレッド:ペットの健康・病気・怪我|ジャンル:ペット
癲癇(てんかん) | 【2008-04-08(Tue) 09:32:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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